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沿革

1972年に触媒式排ガス処理装置を納入して以来、
これまで1800台以上の乾燥脱臭装置・脱臭装置及び各種排ガス処理装置を製作・販売しています。
その経験と実績を生かし、お客様の多様なニーズに的確且つ迅速にお応えし、
より質の高いサービスをご提供します。

2016年
 

資本金を5,000万円に増資
省エネ仕様 コンパクト設計の乾燥脱臭装置CDX218Uの開発と納入

2014年
 

日本エア・リキード(株)より(株)インターアクションへの事業譲渡により
(株)インターアクションの100%子会社となる

2013年

乾燥脱臭装置と排ガス処理装置と合わせ1700台納入を達成

2010年
 

乾燥脱臭装置DDXシリーズのリニューアルと国内市場への納入
高効率排熱回収タイプの乾燥脱臭装置CDXシリーズの開発と納入

2007年

環境関連機器事業部門を分社化し、(株)エア・ガシズ・テクノス発足

2004年

直接燃焼式脱臭装置搭載 乾燥脱臭装置DDXシリーズを開発(海外向け)

2003年
 
 

大阪酸素工業(株)と日本エア・リキード(株)の産業ガス部門が事業統合し、
ジャパン・エア・ガシズ(株)発足(現日本エア・リキード(株))
オフセット輪転機対応 乾燥脱臭装置 1000台納入を達成

2001年

フィルム製造工程用コータードライヤーを開発

2000年
 
 

フィルム製造工程用 横延伸オーブンを開発
蓄熱式排ガス処理装置を開発
ISO9001 認証を取得

1999年

半導体製造工程用大容量アンモニア除害装置を開発

1994年

直接燃焼式排ガス処理装置を開発

1992年

2ゾーン・2バーナー型 乾燥脱臭装置を開発

1983年

2ゾーン型 乾燥脱臭装置を開発

1978年
 

オフセット輪転印刷機対応 全熱風式乾燥脱臭装置を開発
(乾燥装置と脱臭装置を一体化)

1973年

オフセット輪転印刷機対応 触媒燃焼式脱臭装置1号機を納入

1972年

旧大阪酸素工業株式会社の一部門として触媒式排ガス処理装置1号機を納入

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